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自分の毛の濃さ、ムダ毛の太さに遺伝や体質を恨みました。でもそれだと何も変わらない・・・自分を変えるために脱毛中。
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小学生の頃はあまり気にしていなかった体毛ですが、思春期真っ只中の中学生頃から気になり始めました。
しかも、他の子と比べてちょっと濃いのかなぁということには徐々に気づきました。
制服はスカート。
すね毛は特に、毛が太く二日もすれば黒い点々が目立つのでお手入れは欠かせませんでした。
夏はワキ毛のお手入れも同じく重要でした。
社会人になり、友達に誘われたのをきっかけにエステで脱毛することに。
レーザー照射を年に数回するタイプのもので、始めは特に気になるワキ毛とすね毛の脱毛をしていました。
徐々に、別の部位の脱毛を進められ、たいして気になっていなかったVラインもやってみることにしました。
他人にVラインを見せるのは彼氏以外なく、毛の濃さもその部分は他の人はどれくらいなのか分からないので下着からはみ出さないしと気軽な気持ちで施術に挑戦しました。
一回目、余分な毛を剃り落としてレーザー照射。毎回その流れで進められるものと思っていました。ところが、数ヶ月後の3回目の時、エステのスタッフから「次回からはある程度自分で剃って来てくださいね~」と真顔で言われ、自分のVラインはそんなに手がかるほどひどいのか?とそこで初めて恥ずかしさを覚えました。
そんな剛毛でもちゃんと結婚できたし、今は気になりませんが、エステでの一件はちょっとした恥ずかしい出来事として忘れることができません。
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プロフィール
HN:
ゴリラ女子@浦和
性別:
非公開
自己紹介:
さいたまの浦和というところで実家暮らしをしています。
とにかく昔から自分の体毛が濃いのが最大のコンプレックスで、数々の自己処理の失敗や、毛のことでの嫌な思い出がたくさんあります。社会人になってからは地元にも脱毛サロンが増えたので脱毛 浦和でワキ脱毛からトライしていますが、なかなかの毛の量、太さなので人並みに薄くならずに困っています。そのため、現在はお金と貯めての医療脱毛も検討しているくらいです。
P R
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