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自分の毛の濃さ、ムダ毛の太さに遺伝や体質を恨みました。でもそれだと何も変わらない・・・自分を変えるために脱毛中。
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川越に住んでいる女子ともがいるんですが、彼女は当然川越で脱毛しているわけ。。。
でもなんか田舎の割にあり得なくくらい良い脱毛サロンがあって羨ましい。


ミュゼくらいはあって当然なんですが、
全身脱毛系のお店がめっちゃ充実しすぎなんですよね。
え?なんで?ってくらいに。


銀座カラーにエタラビにシースリーって、
三種の神器が揃ったかのようにすごくないですか?


埼玉なんて遠くにいくと行くだけそういうのは縁がなくなるものなんですが、
なぜか脱毛 川越は他の市以上に充実しているのは間違いありません。
浦和なんて全然しょぼいのに、って思います。


私はどこというよりも、もう全身の毛の濃さを嘆いているので、
やるならば全身脱毛!と決めています。
それだけにこのラインナップは羨ましいなと思わずにはいられないですね。
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マッサージって気持ちが良くていいですよね?
エステなどで人の手でやってもらうと寝ちゃう感じになるけれど、自分で同じようにやるのはなかなか難しいし、あまり効果を感じられない気が...


そこで私は指圧してます。
クリーム、ジェル、オイルなんでもいいんです。
(顔の上で滑りがいいものがいいもので)
ちょっと親指等で押してみて痛いところをギューっと。
痛いですが、これ表情筋の凝りなんです。
肩こりとかと同じで、顔にも筋肉があって凝るんです。


凝りを頑張って押してくと、凝りがだんだん痛くなくなってきます。
頑張って痛いの我慢して、柔らかくなってきたら、
ほぐれた凝りを軽くリンパ節(耳の後ろ)にむかって流します。


私は寝ているときによく歯ぎしりするらしいんです。


起きると顎疲れてたりするんですが、顎関節辺りの凝りも、ひどいんで、よく指圧してます。


生理中などむくみが気になるときなど、かなり顔がスッキリします。
これだけでも顔の大きさが若干変わりますよ!
中学生のときに友達から言われた一言がショックでした。
●●ちゃんは男の子より毛深いねっていう。

その日からショートソックスは履けなくなってしまいました。
私は一般的な女性よりかなり毛深く濃く、肌が白かったのでとても目立ちました。
特に腕と脚は濃かったです。

夏の時期であれば腕と脚は出ている箇所になるのでなるべく半袖は避けてきました。
私のことを毛深いねと言った子は産毛もないくらいつるつると綺麗な肌だったので余計に毛深いことがコンプレックスになってしまい自信をなくしてしまいました。
もしかしたら他の子も同じようなことを思っているかもしれないと被害妄想していました。

好きな人ができても毛深い子は嫌いかもしれないとマイナス思考に。
その後、カミソリで処理をし始めました。
処理は面倒で大変でしたが、これで友達からは何も言われなくなると思った時、他の友達から私の腕を触るとざらざらすると言われました。

カミソリ処理のため、そのような感触になってしまうのは仕方ないです。
ざらざらする=処理をしていること自体が恥ずかしかったです。
中学生の3年間、いつか脱毛したいと思いました。
小学生の頃はあまり気にしていなかった体毛ですが、思春期真っ只中の中学生頃から気になり始めました。
しかも、他の子と比べてちょっと濃いのかなぁということには徐々に気づきました。
制服はスカート。
すね毛は特に、毛が太く二日もすれば黒い点々が目立つのでお手入れは欠かせませんでした。
夏はワキ毛のお手入れも同じく重要でした。
社会人になり、友達に誘われたのをきっかけにエステで脱毛することに。
レーザー照射を年に数回するタイプのもので、始めは特に気になるワキ毛とすね毛の脱毛をしていました。
徐々に、別の部位の脱毛を進められ、たいして気になっていなかったVラインもやってみることにしました。
他人にVラインを見せるのは彼氏以外なく、毛の濃さもその部分は他の人はどれくらいなのか分からないので下着からはみ出さないしと気軽な気持ちで施術に挑戦しました。
一回目、余分な毛を剃り落としてレーザー照射。毎回その流れで進められるものと思っていました。ところが、数ヶ月後の3回目の時、エステのスタッフから「次回からはある程度自分で剃って来てくださいね~」と真顔で言われ、自分のVラインはそんなに手がかるほどひどいのか?とそこで初めて恥ずかしさを覚えました。
そんな剛毛でもちゃんと結婚できたし、今は気になりませんが、エステでの一件はちょっとした恥ずかしい出来事として忘れることができません。
20代前半の頃は、夜遅くまで飲んだりして化粧したまま寝てしまうっていうことも多かったのですが、朝お風呂に入ればすぐに回復していたお肌。
それが30歳に近づくにつれて、感じたことがなかったお肌の変化に気づきました。
ほうれい線のできる口元がカサカサしている!
眉間のシワができるおでこまでも。
これはもう気のせいでは済まされませんね。
現実を受け止めようと。
これがお肌の曲がり角というものか!
お風呂の時に適当にクレンジングオイルでゴシゴシして、
そのままシャワーで流し、洗顔もちゃんと泡立てないままゴシゴシ。
あのツケがまわってきたと思いました。
もちろん、若い時とは違いもう一度のお風呂ではリセットできず、
おまけに敏感肌になっていました。
今までの洗顔を使うと、お肌がつっぱってしまい。
化粧水は付けるとピリピリしみるようになりました。
そして、朝起きるとほっぺなどが赤くカサカサしているんです。
そこで試したのがCMで見た、キュレルでした。

乾燥性敏感肌って私かも!
早速、泡洗顔と化粧水と乳液を買ってみると、
みるみるうちにモチモチお肌に戻って行きました。
そして、乾燥が特に気になる秋口になった頃、
乳液を美容液に変えてみるとこちらも大正解。
お化粧前に塗るとノリがすごく良くなりました。
30歳になって、自分に合うスキンケアとは日々変化していくものだと実感しました。
母は、「無駄毛ってなに?そんなにみんな剃ったりするものなの?」というくらい毛が薄いです。
薄いというか、無いです。
そんな母を見ているのでなおさら自身の体毛の濃さは小さい頃からコンプレックスでした。
私は中学から女子校に行き、プールの授業が無かったので助かりましたが、それでも小学生のプールの時は気になりました。小学校高学年あたりから毛を剃るということを始めましたが、そうすると今度は更に濃くなったり、生え始めがチクチクして来るのが気になりました。
幼いいとこに、「○○の足 触るといたーい!」と言われたことがあります…。女子校なので、みんな同じ悩みを持っていて、良く授業中には先生の話を聞きながら指の毛を抜いたり、体育の時には膝の毛を抜いたりしていました。
そんなことを繰り返しているので負の連鎖となり、チクチク→すぐ剃る→生え始めが気になって抜く、の繰り返しで肌にダメージを与えるのみで毛穴も気になるようになってきてしまいました。
大学生になったら絶対に脱毛してやる!と思っていたんですが、
いざ調べてみると親の承諾が必要になるほどがほぼ100%であり、
脱毛に理解の薄い親のせいでそのもくろみもダメになった2年間でした。
学生の街である町田にキャンパスがある某大学に進学し、
念願の一人暮らしも実現しかなり解放感があったんですが、やっぱり同級生にくらべて腕とか毛深いんですよね。
いろんあコが集まるから私よりも毛深いコはいるのではないか?と思っていましたがそれはありませんでした。
やっぱり私が断トツで毛深いんです。
で、学生でも脱毛はできるってのは知っていたので永久脱毛 町田で安くておしゃれなサロンを探し、あとは親からの同意を得るだけだったんですが、学生の分際で・・・という理由で結局承諾は得られず。同意書は誰かに書いてもらおうとも思いましたが、親への電話での確認などもあったため諦めざるを得なかったですね・・・。
町田は学生も社会人も多いし、美容系のお店もいっぱいんですよ。
同級生でも同時脱毛に行っているコもいたし、何で毛深いのにそういうケアもできないのかと本気で悲しくなったのを憶えています。
プロフィール
HN:
ゴリラ女子@浦和
性別:
非公開
自己紹介:
さいたまの浦和というところで実家暮らしをしています。
とにかく昔から自分の体毛が濃いのが最大のコンプレックスで、数々の自己処理の失敗や、毛のことでの嫌な思い出がたくさんあります。社会人になってからは地元にも脱毛サロンが増えたので脱毛 浦和でワキ脱毛からトライしていますが、なかなかの毛の量、太さなので人並みに薄くならずに困っています。そのため、現在はお金と貯めての医療脱毛も検討しているくらいです。
P R
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